MENU

トップページ
返還請求をしよう
返還に応じない場合
ブラック
注意事項




 

●過払い金の返還を請求する


 全ての取引履歴の引き直し計算が終わり、過払い金が発生していればそれを請求しなければ過払い金は戻ってきません。 黙っていても、もちろん返還されませんので取引履歴の引き直し計算が終わって安心しないように気をつけてください。

 これはあなたが払い過ぎていて、返して貰うべきものは返して頂かなければいけません。

 過払いなのですから、本来ならば黙っていても返還されるべき金員だとは思うのですが、残念ながら、現在のこの国の法律ではそのようにはなってません。

だから取り返すのです!そう自分の力で!

「しかし、どうしたら取り返せるんだろう?」

・・・・・?
と不安で、何からはじめたらいいのかわからないですよね・・・
自分で過払い金返還される方はみなさん何からはじめたらいいか、わかりません!
ですから、まずわからないからといって諦めるような事だけは、やめて下さい。
借金を抱えて苦しんだことを思えば、これからの作業は楽に感じるはずですので!

手順をしっかり読んで一からがんばっていきましょう!


●金融業者に請求書を送る!

過払い金の返還請求はどのように通知すればよいのでしょうか?

 
 過払い金が発生していることがわかった場合、貸金業者にその返還を求めることになりますが、その際は電話ではなく文書(内容証明郵便、書留、FAX等)でする必要があります。内容証明郵便であればそれ自体が証拠になりますが、FAXで通知する場合は送信記録を保存しておいたほうがいいでしょう
 本社宛、「過払金返還請求書在中」と書いて送れば良い。

内容証明は文字数などの規定があるのでそれに従う。
以前までは、この段階で請求に応じてくれる業者はほとんどなかったのですが、最近は法の改正もありこの段階ほとんどで応じてくれる業者も増えてきました。
(業者によって対応は変わってきます)




 

●訴訟しないで過払金を払ってくれる会社


  • ・オリコ
  • ・ニコス
  • ・三洋信販
  • ・OMC
  • ・イオンクレジット
  • ・アコム
  • ・クオーク
  • ・日本プラム(元本のみ)
  • ・日専連
  • ・国内信販(楽天KC)
  • ・アプラス
  • ・シンキ
  • ・GEカード(GCカード)
  • ・ニッセンGE
  • ・アルファOMC 
    ・レイク     
    ・ライフ     
    ・ノーローン   
    ・アプラス    
    (8割和解や色々と条件を提示してくる会社もあります)
  • (上記以外の会社も支払いに応じてくれる会社はあります)
  • 参考にして下さい。